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気づきと対話の中から | コーチング,NLP,ファシリテーションetc

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Art of Hostingの誕生と潮流


11/16に、日本財団で行われた、Art of Hostingの経験豊富なファシリテータ達:BobStilger、BobWing、TokeMoellerの3名による、Talk。


■ BobWing

サークルの定義(輪になって話す方式)・・・・・・みんながみんなを見れるということ。

私は、AoHを実践しています。
それは、
  ・全ての人を尊重します。
  ・素晴らしいと人を褒め称えること。
  ・友達だろうが敵だろうが関係ない。
  ・中心にあるのは全ての人を尊重すること。
ということ。

Inivitation 人々を招き入れる要素で成り立っている。

悪いのは「ただ話す」。
「一緒に何か出来るかな?」を探す。


この一度しかない大切な人生で何をするか?

what you do with one pre cious life?


■Toke

90年代に問いを持つことを始めた。

どんなリーダーシップが役に立つか?

何かを入れるスペースが必要。

1995年、1996年、ワールドカフェを100回はやった。

人と人とのやりとりをホスティングと言う。

意図を持って聞くこと。


AoHは実践する文化。

AoHは4つの実践を持っている。

1)Host yourself

    個人での瞑想
    個人での実践

自分の人生の中に他人を招き入れる。

2)Art of Listning

自分の思いこみを脇に置いておく。

3)Invite design Harvest

4)art of co-createing together


■BobStilger

AoHの真ん中には沈黙がある。
AoHは全ての人を尊重する。

ファシリテーション+アンシェント=AoH

ワールドカフェの良いところ=自分のことを話すからテンション高い。
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by hangloose | 2010-11-29 22:32 | ファシリテーション

鼎談:Bob&Toke&中野民夫を企画・運営して

ファシリテータのトレーニングプログラムを世界各地で展開している
ワークショップ:『Art of Hosting』が11/19~21に清里でおこなわれました。

日本での開催は二回目になります。

今回は、5月に来日したBobStilger氏に加え、AoHの創設メンバーであるToke Paludan Moeller氏が来日します。

Tokeが来日すると聞いた時に「彼をAoHだけのために呼ぶのはもったいない。滞在中にいろいろな話しを聞く場を持ちたいな」 と思いました。

デンマーク、ヨーロッパを中心に、30年以上対話のホスティングという現場にいる人です。
AoHを始めた中心人物のひとりですし、ワールド・カフェの始まりも知っています。

そのような想いから、
      鼎談:Bob Stilger&Toke Paludan Moeller&中野民夫
             『私たちを対話へと誘うもの』
の企画がスタートし、11/25に東大の弥生講堂アネックスホールで3時間あまりの場を設けることが出来ました。

Bob,Toke,中野民夫さんという、この蒼々たるメンバーに、私のプログラム案を説明し、理解していただき、意見をいただき、ちょっとずつ修正を加え、また相談する・・・・ こんなプロセスが楽しもあり、学びの時間でもありました。

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思い出深いシーンをいくつか紹介すると・・・・・・

■Tokeが私に、ワークショップの意図を聞きました。
私は「日本ではファシリテータが孤立していると思う。自分がそうだった。必要に迫られて独学し、試行錯誤している。相談する仲間も身近にいないことが多い。そのような人が、このワークショップを知り、集まり、そこで、同じ志を持った人達と出会い、自分はとても大切な活動にコミットしているのだと感じ、勇気と希望をチャージできたらうれしい。」と答えたと思います。
それまで、冗談ばかり言っていたTokeが真面目な顔になって、「つのちゃん(そう呼ばれています)、君はArt of Hostingのコミュニティメンバーなんだ。困ったり、ヘルプが欲しければいつでも声をかけてくれよ。」と言ってくれました。「そんな・・・ 英語も出来ないのに。ヨーロッパは遠いし」などと想いながらも、コミュニティに招きいれていただいたという、うれしさは私の心を温かくしてくれました。
隣で、BobWingが、優しい細い目でこちらを見ていたのも印象に残っています。

■鼎談は、フィッシュボール形式に椅子を並べました。真ん中に、ゲストの3人+通訳の2人、そして私の6人がサークルになっています。
Tokeが言いました。「サークルの真ん中に今日のワークショップのテーマを紙に書いて、その紙を置こう。」、この場から出来るだけよりよいものを引き出そうとするTokeの熱意を感じました。
このようなちょっとした熱意の重なりが”場”を作っていくのだなと思いました。

■3人の鼎談(対談)の後、参加者の人達にグループに分かれて話し合ってもらうテーマを私は以下のように考えていました。
  「3人のお話を聞いて、今感じていることは何ですか? どのような話に心惹かれましたか?」
ちょっと漠然とした質問とは思いますが、あえて、方向性の強い問いを出したくはないな、もっと自由に話し合ってもらったほうがいいなと思ってのことでした。
その私の考えはちょっと消極的だと思い知らされました。
それは、当日の最終ミーティングの時に、この私の問いの言葉にBobが反応したからです。「つのちゃん、その問いでもいいけど、こんなのはどう?」と言って、BobStilgerが提示した問いは
  「あなたの人生の中で、変化のきっかけとなった対話とはどういった対話でしたか?」
でした。私が、”ハッ”とさせられたのは以下の2点でした。
   ・3人の話が主役でなく、参加者ひとりひとりが主役になっている
   ・どんな会話を引き出したいか、その意図が明確


当日のツイッターログが、ここにあります。

当日の動画が前半後半に分かれて置いてあります。
レポートはここです。


 
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by hangloose | 2010-11-27 21:53 | ファシリテーション

問い for ふりかえり


先日、Art of Hosting という対話の場づくりに必要なスキルをトレーニングするワークショップのために来日しているファシリテータ3人で対談の場が設けられました。

11/16@日本財団。

その3人とは、Bob Stilger,Toke Paludan Moeller,Bob Wing の3名でした。

その対談イベントのスタッフとして、お手伝いしていたのですが、

Toke氏から、私たちスタッフに以下のリクエストが伝えられました。

このリクエストが、「常に学び取ろう」という姿勢が現れている素敵な問いだなあ
と思いましたので、シェアいたします。


■■ Tokeさんから、スタッフに寄せられた問い ■■

「以下の観点から対談を聞いて、あとで教えて欲しい」

1.対談の中で、大きく変化したポイントと、その引き金は何だったのか?

2.予期せぬマジックやシンクロニシティが起きたのはいつか?

3.出てきた問いを日本へ導入する時に何が起きるか?

4.どんなリーダーシップや学びがストーリーの中で発生していたか?

5.その時、会場でどんな生き生きとした反応が起きていたか?

■■■

3.は、今回に限った問いかもしれませんが、他の問いは、どんなワークショップ、
セミナー、イベントにも応用できそうな問いだと思います。

これらの問いに答えるプロセスの中で、その場で起こっていた大切なことを収穫できるような気がします。

Tokeさん ありがとうございます。

この問いを使わせていただきます。 ^^
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by hangloose | 2010-11-17 22:26 | ファシリテーション

変化の時代のリーダシップ

ファシリテータの育成プログラム『Art of Hosing』のホストとして、来日中のBobStilger氏と、BobWing氏に、「変化の時代のリーダーシップ」というタイトルでワークショップを行っていただきました。

BobWingさんは長く合気道を学んでいるファシリテータの方で、「Warrior of the heart 心のある戦士」というワークショップを展開されている方です。

心に留まった言葉をメモ帳から拾ってみます。 木剣を使ったワークをしながらの言葉もあります。

■自分のセンターを自覚する。

■ゼスチャー(姿勢)が大事。トウモロコシの種を蒔くとき、指先を太陽に向ける。 目指すところに手は届かなくても、指先を向けることが大事。結果でなく姿勢を持つこと。

■嫌なことやきらいな感情をイメージすると、自分を弱くする。(それを理解できるワークをしました)

■好きなことをしていると強い。(これも体感しました)

■正々堂々と向かってこられるのは気持ち良い。すがすがしさがある。(木剣を使ってお互いに斬り合うワークをしました)

■切ることを優先するのではなく、一歩前に出ることが重要。

■リーダーシップは体に表れる。

■犠牲者でいない。

■笑顔で向き合う。

■発言するのに許可はいらない。

■恐怖や恐れは、目の前のことを見ないところから生まれる。

■相手に対する信頼がないと、踏み出せない。(斬ることに対して)

■踏み込むことは相手を尊重すること。

■自分が相手に与えているパワーを自覚すること。でないと、相手を振り回してしまう。

■リーダーシップとは、人と場が創り出す。

■まだ出ていない足を出すよりも、すでに出ていた足を次に出したほうがパワフル。

■迷いが犠牲を払っている。

■逃げ腰の状態で相手と向かっていないか?

■深呼吸が自分のセンターを作る

■戦士と兵隊を分けるものは何か?
  戦士は、自分で選んでいる。 誰のせいにもしない。
  兵隊は、いやいややってる。 誰かのせいにしている。


ハーベストでは、これから自分が取り組みたいことをポストイットに書きました。
そして、そのポストイットを壁に貼りました。
壁には、4つの領域が示されていました。
左下が「私」、右下が「家族」、右上が「仕事」、左上が「社会」になっています。
次の問いについて考え、ポストイットを4つの領域の中に各自が配置しました。

もし、これをやるとしたら、最も貢献するのはどこか?

私のポストイットは2枚。

「心のトレーニングを忘れない」・・・・・・・・・・私
「相手を招き入れるスペースを作ろう」・・・・・・・・・家族、仕事


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by hangloose | 2010-11-14 23:42 | ファシリテーション

世代間ダイアログのお誘い

私の友人達が、熱い熱い想いで準備している、イベントを紹介させてください。
私もスタッフで参加しています。

見かけたら声をかけてくださいね。

□□□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

『世代間ダイアログ
 ~あなたの世代、私の世代、一緒にテーブルを囲んだら何が起こるだろう~』

【日程】2010年11月14日(日)10:00-17:00
【会場】会場:東京大学 弥生講堂アネックスセイホクギャラリー
【定員】80名

詳細はこちら →http://bit.ly/9Ff6eF
申込みフォーム → http://bit.ly/cS9doD
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□□□□
わざわざ「世代間」をテーマに対話の場を設ける理由。

それは、世代のつながり、継承の中にサステナビリティがあるからです。

世代について場を設けることは、新しい未来を共に創るために集まることです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『共に智慧を出し合い、協力して行動することができる‘ななめの関係’づくりの場』

社会は、多くの「世代」で構成されているのに、
実際に触れ合い、深い話ができる世代は限られています。

それにもかかわらず、普段、「世代」や「世代間」という言葉を使用する時、
お互いを区別したり、隔てたりするようなマイナスなイメージで用いられがちです。

社会が大きく変化し、不確実な時代と呼ばれる「今」を私たちは生きています。

もし、私たちが、より良い社会を望むなら、


‘世代間ギャップ’がプラスに作用するようなコミュニティや関係性づくりを考えることが、
今、問われているのかもしれません。

ファシリテーターを務めるボブ・スティルガーは、
2004年にアメリカで200名規模の世代間ダイアログを初めて体験しました。
「10代の女性が60代の私の教師になり、
私が話す言葉よりもずっと大切なメッセージを伝えてくれた」と感じました。
同時に、20代のボブの娘アニーは、
「ずっと上の世代の人が私という存在を認め、私を尊重してくれたことに感動した」と感じました。


彼らは、「世代間ダイアログ」の始まりについてこう述べています。

‘Recreate the culture of listening .’(‘聴く’文化を再創造する(ところから始めよう))


私たちが、互いの世代への固定概念を捨て、役割・立場を超え、
相手の声に真剣に耳を傾け、自分の心から湧き上がる素直な言葉で語り合った時、
何が生まれるでしょうか?

今回の「世代間ダイアログ」の場は、

多様な考えや思考が行き交うための‘ななめの関係’を再構築するきかっけの場です。

もし、異なる世代の仲間ができたなら、
親子間、上司部下、地域コミュニティなどの日常生活で世代間ギャップに悩んだ時、
同世代の仲間とは違う視点を授けてくれる相談役になるかもしれません。

今回の対話の場では、10代~60、70代までの未来の仲間が終結します。

まずは、お互いの「世代」をじっくり知ることからスタートします。


あなたの世代と私の世代が、お互いの話に耳を傾ける中で、
「伝える準備、受け取る準備」を始めた時、
「信じるもの」を重ね合わせた時、
どんな対話が始まるでしょうか?

何が起こるかは、私たち次第・・・

未来につながる、今を生きる共同体の一人として、
異なる世代と一緒にテーブルを囲むところから、始めてみませんか?
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海外から、対話による場作りのプロを招待して場を設けますが、
運営は全て日本人のボランティアによって行われています。

※逐次通訳がいますのでご安心ください。

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◎詳細
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日時:2010年11月14日 日曜日 10時~17時

会場:東京大学 弥生講堂アネックスセイホクギャラリー
   http://www.a.u-tokyo.ac.jp/yayoi/map.html
   東京メトロ 東大前駅(南北線) 徒歩1分
   東京メトロ 根津駅(千代田線) 徒歩8分

定員:80名

参加費:一般 5,000円 / 大学生 2,000円 / 高校生以下 無料
  ※ご家族やご友人で同時に申し込まれると、割引があります。
  (一般1,000円引き、大学生500円引き)
  ※昼食代は含まれません。ご持参頂くか、ランチボックスをご用意します(1,000円)。
   申し込み時に選択してください。ランチの時間も交流を予定しています。

  ※キッズルームを併設する予定です。申し込み時にご記入ください。
   ボランティアによる保育士、保育を学んでいる学生が付き添う予定です。

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◎お申し込み
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お申込みは、申込みフォームに必要事項を記載の上、送信してください。
折り返し事務局より、参加費の支払い方法等についてご連絡致します。

申込みフォーム → http://bit.ly/cS9doD ※Googleスプレッドシート
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◎当日のプログラム

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●ファシリテーターのストーリーテリング
●同世代間でのダイアログ
●ワールドカフェ
●オープンスペーステクノロジー
などを予定しています。

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◎こんな人にオススメ
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【1】「地域」や「組織」で、世代を超えたコミュニティづくりに取り組んでいる方。
【2】普段、あまり他の世代と接する機会がなく、純粋に対話してみたい方。
【3】親子、上司/部下など、日常生活で「世代間」ギャップにお悩みの方。
【4】「世代」を超えた取り組みをしている他団体・人と出会いたい方。
【5】その他、どんな理由でも「世代間」と聞いてピンッときた方。


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◎世代間ダイアログでは、以下の機会を提供します。
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【1】世代を超えた「斜めの関係、仲間」をつくる機会となります。
【2】ワールドカフェ、OST、サークルなどの対話の基礎的なスキルを体感できます。
【3】30年以上、世界中で実践を続けるファシリテーターと共に、
  「世代」というキーワードから、新しい社会、新しい自分生き方を探求できます。

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◎ファシリテーター
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・Bob Stilger(ボブ・スティルガー)
 http://artofhosting-japan.org/facilitators/#bob-stilger
・Susan Virnig(スーザン・ヴァーニグ)
 http://artofhosting-japan.org/facilitators/#susan-virnig
・Annie Stilger Virnig(アニー・スティルガー・ヴァーニグ)


※3人は家族です。60代・50代・20代。


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「世代間ダイアログ」は、アート・オブ・ホスティングから派生した企画です。
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↓アートオブホスティングはこちら(第2回参加者募集中)
http://artofhosting-japan.org/events/aoh-in-kiyosato-2011-fall/
『Art of Hosting』は、人々が、
共創と共働の元に歩んでいくためのスキルと力を身に付けるための
参加型のトレーニングです。

新しい世界を自分たちで創り出していくことに関心のあり人たちが集まり、
様々な形の対話を通じて、具体的に、そして有機的にアイディアを共有し
次のエレガントな一歩を創り出すための3日間を提供します。
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今年5月、日本で初開催した「アート・オブ・ホスティング」。
ファシリテーターやコーチなど業界のパイアオニアとして活躍している方から、
これからの未来を担う大学生(家族参加としては0歳)まで、75名が集結しました。

私たちは、ファシリテーターに、アフリカの格言を教えてもらいました。

『急いでいくなら、1人で。遠くへいくなら、みんなで。』

3日間、朝から深夜まで「対話」を続けた結果、
この格言のように、世代を超え、歩幅をあわせ始めることが自然と起こり始めました。


そんな現場でに出くわした日本人スタッフと、
米国の「世代間ダイアログ」で、予想以上の学びが起こることを体感していボブ一家。
両者の強い思いから、日本でも「世代間ダイアログ」を実現することとなりました。

「もしも、私たちの未来に対する解決方法が、
私たちの集合知の中に隠れているとしたら、あたなはどうしますか?」

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◎お問い合わせ
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ご不明な点などございましたら、こちらまでメールをお送りください。
intergenerationdialog@gmail.com
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by hangloose | 2010-11-05 01:08 | エトセトラ