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気づきと対話の中から | コーチング,NLP,ファシリテーションetc

growidea.exblog.jp

7/24 森の食堂でワークショップ

東京の西、小平でまちを元気にするNPO活動を展開している人達と出会い、

もっと、気楽に今感じていること、思っていることを、批判されたり評価されることを

気にせずに、話してみる場がもっとあったらいいよねという点で意気投合し、

以下のような対話の場を設けることになりました。

”あきゅらいず”という、自然と体に優しい基礎化粧品を作っている会社で
素敵な食堂を貸していただけることになりました。

いただいた参加費のうち実費以外は、”あきゅらいず”を通じて被災地への寄付と
して使わせていただきます。


よろしければお友達といらしてください。


■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
       ■■対話ラボ 第一回 ワークショップ ■■

         「まち、ひと、つながり」

     ~私たちをつなぐ「しくみ」と「しかけ」~

 日時:2011年7月24日(日)13:30~17:30  (懇親会18:00--19:30)

 場所:あきゅらいず「森の食堂」(東京都三鷹市野崎3-21-18)

 主催:対話ラボ http://taiwalab.seesaa.net/    
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■


親愛なる、そして大切なる方々へ;

青空が眩しい季節となりました。いかがお過ごしでしょうか?

私たち「対話ラボ」は、子供達の夏休みが始まった最初の日曜日に、
緑濃い三鷹のまちの一角で、ゆったりとくつろいだ雰囲気の中、「まち」と
「ひと」と「つながり」について語りあう場を企画しました。

まちにもっと笑顔が増えたら素敵だな。

まちにもっと思いやりが溢れたら素敵だな。

まちにもっと子供達の歓声が聞こえたら楽しいな。

私でもできる何かしら誰かしらの役に立つことってないだろうか?


このような想いを持った私たちが集い、夢や希望を語り、お互いの
気にかかっていることに耳を傾けませんか?

いつもは早すぎる時の流れの中で、わたしたちは自分の心との対話や、目の前
にいる方との対話を、なかなか大切にできません。

おそらく、私たちの心の中には、聴いて欲しい、語られたい、”想い”がいっ
ぱい詰まっているのではないでしょうか?

先を急ぐことなく、日曜日の午後をゆったりと使い、お互いの心の中にアク
セスして、そこから生まれてくるものを見つけてみませんか?

子供の時に過ごした夏のあの日のように、ワクワクとドキドキと喜びに溢れた
時間の中から、私たちをつなぐたくさんの「しくみ」と「しかけ」を掘り出し
てみませんか?

みなさんとお話できることをとても楽しみにしています。

「対話ラボ」 第一回ワークショップ 運営チーム 一同

 ※スタッフ紹介はこちら
 http://taiwalab.seesaa.net/article/213108245.html?1310393750#staff


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    ■■ 対話ラボ 第一回 ワークショップ ■■

         「まち、ひと、つながり」

     ~私たちをつなぐ「しくみ」と「しかけ」~

■日 時  : 2011年 7月24日(日)
         ワークショップ 13:30--17:30 (13:00開場)
             懇親会 18:00--19:30

■場 所  : あきゅらいず「森の食堂」 東京都三鷹市野崎3-21-18
        森の食堂ブログ:http://blog.akyrise.jp/morisyoku/
        地図:http://yj.pn/PeFmdS

■定 員  : 40名

■参加費  : 1,500円

■懇親会費 : 1,500円

■プログラム :

■ワークショップ    13:30--17:30

   1.オープニング
    木の香りが心地よい森の食堂に集まりましょう。コーヒーの香りと
    甘いスイーツ、心地よい音楽、何気ない雑談が、あなたを緊張からほ
    ぐしていくことでしょう。

   2.チェックイン
    私たちはこれから、しばらくの時間、対話の世界へ旅立ちます。そ
    のためにはだれもが安心して心開ける安全な場が必要です。普段私
    たちが抱えている荷物を下ろして、心身共に身軽になる時間をここに
    用意しております。

    3.ワールド・カフェ
    結論を求めずに参加者の自由な発言を大切にすることで、普段の会議
    等の会話からは生まれない深いレベルの洞察とユニークなアイデア作
    りを可能にすることで知られている「ワールド・カフェ」という対話
    手法を用いて、まちづくりや地域コミュニティについて自由闊達に語
    り合い、私たちをつなぐ共通の想いや価値観を探究します。

    4.オープン・スペース・テクノロジ(OST)
    ワールド・カフェが終わった時には、誰もがもっと話したいテーマや
    課題が浮かび上がってきていることでしょう。OSTとは、参加者が話
    したいテーマをその場で複数提示して、それぞれに関心のあるグルー
    プに分かれて話し合いを同時進行するものです。いつもは遠慮して自
    分の心の中にしまっている話題を話してみませんか? 他の人も同じ
    ことを話したがっているかもしれません。本当に話したいことを話す
    良いチャンスです。
 
    5.ハーベスト(収穫)
    今日、この場、この空間が創りだしたものは何だったでしょうか?
   あなたは、この場、この空間から、何を持ち帰りますか?
   楽しかったねで終わらすことなく、明日から何に取り組みますか?
    少しの時間をとって、自分の心に問いかけてみましょう

    6.チェックアウト
    さあ、楽しい対話の時間もそろそろ終わり。それぞれの生活、それ
    ぞれの仕事に戻ります。少しの時間をとって、今日のさまざまな出
    来事にお別れを告げ、今回の対話の旅を無事お開きとします。

  ■懇親会(自由参加)   18:00--19:30

   ささやかではありますが、簡単なお食事と飲み物を用意しております。
   ワークショップの限られた時間と空間の中では語り尽くせない想いを
   更に語り合ってみませんか? 懐かしい再会を楽しみ、新たな出会い
   を広げてみませんか? 

■申込み方法:こちらのフォームからお願いします
  PCの方 →http://bit.ly/ln7Bdk
  携帯の方→http://bit.ly/r5GFMR

■アクセス
 1)JR武蔵境駅から:武蔵境駅南口 4番のりば
  小田急バス 系統:吉01 『吉祥寺駅』行き
  「大沢」下車 バス進行方向に70m行って左手
 2)JR三鷹駅から:三鷹駅南口 6番のりば
  小田急バス 系統:鷹52 『朝日町』行き、
  『車返団地』行き、『朝日町三丁目』行き
  「第ニ小学校前」下車 バス進行方向に50m行って右手

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◇このような方にお勧めです◇
・まちを元気に、豊かに、幸せにする活動にすでに取り組んでいる方
 これから関わりたい方
・まちづくりや、地域というテーマに興味がある方
・対話を通じて、人とまちを元気にすることに興味がある方

◇ワールドカフェとは?◇
テーブルごとに4、5人のグループに分かれて、フォーマルな
会議ではなくカフェのようなオープンな雰囲気の中で会話をします。
さらにメンバーチェンジを数度行うことで、多くの人と情報の
共有ができ、また、そこからたくさんのアイデアが生まれたり、
人間関係をつないだりする、創造的な話し合いの手法です。

◇OST(オープンスペーステクノロジー)とは?◇
参加者がみんなと話してみたいと思ったテーマを掲げ、この指とまれ
方式で話したいテーマ毎に集まって話をします。
同時に複数のテーマが上がる中、参加者は一番話したいテーマに集まり、
話をすることで、密度の濃い話し合いをすることができます。
また、ずっと同じテーマの話し合いの場に居続ける必要はなく、興味あ
るテーマの場を渡り歩くことも自由です。

---◇対話ラボについて ◇----------------------
対話ラボは、対話の手法のノウハウや実践を共有する場をつくってい
くための集まりです。勉強会や、ワークショップを行いながら、地域
をつなぎ、元気をつくる対話を広めています。
対話の手法を学ぶ集まりとして少人数での勉強会を開催しています。
また、様々な対話の手法を体験する場としてワークショップを開催し
ています。


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主 催:対話ラボ(http://taiwalab.seesaa.net/)
お問い合わせ:松澤 taiwalab@gmail.com
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# by hangloose | 2011-07-17 06:49 | ワールド・カフェ

英語力UP!

Thomas J.Leonard の

 『Portable Coach』

を訳したいと思って、買ったのが3年ほど前。

自己基盤(Personal Foundation)という分野を切り開いた名著と、
評価の高い本です。

300ページ強の厚い本。

持ち歩くには、不便。

家でしか本を開くことができず、なかなか読む時間を作れずに、時間ばかり経ってしまいました。


うーーん なんとかしたいなあ。


と、そのことをテーマにコーチングをしてもらったら、

我ながら、goodなアイデアが閃めきました。

縮小コピーしてコンパクトなサイズに。

そして、章ごとに分けて、色紙をはさんでホッチキス。

これなら、薄くて、カバンに入るので、

電車の中でも、喫茶店でも、ちょっとした時間があれば翻訳を進められる。


わーい。 


そのためにも英語力をもっとアップしたいなあ、と思っていた

ところに、greengさんという方から、オーディオブックを使った学習

の案内をいただきました。ラッキー!。

英語の音声ファイルをダウンロードして、i-podに入れて、英語を聴くスタイルです。

電車の中で学習できますし、駅から家までの歩きながらでも学習できますね。


greengさんのメルマガとブログでは、オーディオブックのさまざまなコンテンツの

レビューが掲載されています。

どれを買おうかな? どれで勉強をすすめようかな?

教材選びの際に、大変重宝するサイトです。

彼の丁寧な説明に、助けられます


以下にご案内させてください。


■Audibleのオーディオブックで英語力アップ!:まぐまぐ
http://www.mag2.com/m/0000273923.html

■Audibleのオーディオブックで英語力アップ!:So-netブログ
http://audiobook.blog.so-net.ne.jp/


英語力UP!_f0057227_223172.jpg

# by hangloose | 2011-05-13 02:23 | エトセトラ

転送歓迎:震災復興のための若手コミュニティリーダー育成プログラム


みなさん こんばんは。

友人たちが、寄付金を集めて、以下のようなコミュニティリーダー育成プログラムを展開しています。

これからの復興には、コミュニティで対話をどう進め、どうまとめていくかが重要になっていくと思われます。

ぜひ、若手の方々がこの機会に手をあげてくれたらと思います。

5/17,18,19の3日間です。無料です。
郡山から送迎バスを出します。
(東京にも寄る予定です。)

======== ご案内 ================

5/17~19 in山梨県清里「KEEP協会」

「先の見えない日々の中に新しい未来を創りはじめる3日間
ーコミュニティを支える若手を育てるー」

申し込み→ http://bit.ly/kBxiLN
詳細→ http://bit.ly/iDYMC9

主催:財団法人KEEP協会、The Berkana Institute、JapanDialogプロジェクト
後援:NPO法人ETIC.、協力:日本財団Roadプロジェクト
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

3.11の地震は、津波、原発と共に
日本に大きな変化の渦を生み出しました。

そして、日本の多くの人が先の見えない日々の中で
悩みや不安と共に過ごしています。

何かを変えたい、新しく創り出したい。
けれどもどこから始めればいいのか分からない。

今回の合宿は、未来の兆しが見えない中で、
コミュニティと自分達の力を最大限発揮するための
”創造的な話し合い”の場です。
新しい未来は、答えや正解ではなくアイディアや問いを持ち寄ることで生まれます。

まずは話すことからはじめてみませんか?

■日程 2011年5月17日(火)~19日(木)

■会場 山梨県清里KEEP協会清泉寮or同ユースキャンプ場
http://www.keep.or.jp/ja/

■対象
・震災を超えた新しい未来に関心がある概ね20~30代の方

■参加費:無料(宿泊費、食費、など全て寄付による基金にて供出します)

※郡山ー会場までの大型バスを行きと帰りに準備しています。
(往路17日9時ごろ出発、帰路20日12時ごろ出発予定。
東京を立ち寄り予定。)
※他地域から参加される方は現地までの交通費の負担をお願いいます。

■申し込み
申し込みフォーム:http://bit.ly/kBxiLN

■ファシリテーターのプロフィール
□Bob Stilger(ボブ スティルガー)さん
国際NGO The Berkana Institute 

1970年代半ばからコミュニティ開発(コミュニティの変容)のための会社を設立し、
50名のスタッフとともに従事。近年は、南アフリカ、ジンバブエ、インド、ブラジル等で
社会を変化させるリーダーの育成とそのネットワーク構築にて活躍する。
CIIS(カルフォルニア統合学研究所)において、人の変化と学習のシステムについて研究し、
博士号を得る。「変化を導く(Leading Change)」の専門家。
2005年より「リーダーシップとニューサイエンス」の著者、
マーガレット・ウィートリーが設立したThe Berkana Instituteの共同代表を務める。

□西村 勇也(にしむら ゆうや)さん
Japan Dialogプロジェクト代表/ダイアログBar 代表

大阪大学大学院にて人間科学(Human Science)の修士を取得。
ファシリテーター&プロセスデザイナーして、組織変革、地域活性、
ソーシャルイノベーションなどの分野で活動。
2009年12月より、The Berkana Instituteと恊働し、多数のメンバーと共に
Art of Hosting in Japanを始めとした国内プロジェクトを運営。
アクションと変化を生み出す対話の場作りとコミュニティ構築に取り組む。
「起こる未来を起こす」をテーマにNPO法人ミラツクを設立準備中。
日本の新しい未来に向けたJapan Dialogに取り組む。

□嘉村 賢州(かむら けんしゅう)さん
NPO場とつながりラボhome's vi 代表理事
京都市未来まちづくり100人委員会 事務局長

NPO法人「場とつながりラボhome's vi」では、コミュニティ運営や
組織開発・プロジェクトマネジメントなど「場づくり」の研究開発・実践に取り組む。
紹介制町家コミュニティ「西海岸」の試みは5年で1000人を超えるコミュニティとなり、
NPO設立後は京都市より「京都市未来まちづくり100人委員会」の運営の受託。
対話のプロセスを用いた組織開発、まちづくりに幅広く取り組む。

【問い合わせ】
nishimura@dialog-bar.net(Japan Dialog 西村)


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# by hangloose | 2011-05-10 00:47 | エトセトラ

2011年 春のワンショットコーチング


☆ 2011年 春の無料ワンショットコーチング ☆


GWになり、ちょっと時間がとれるんだけど、自分と向き合って
これからのことを考えてみたい。

やってみたいことがあって、でも、ひとりで考えているだけで
は、なかなか前に進みそうにない。

そんな方がおりましたら是非、私にお手伝いさせてください。

以下の日程で、無料ワンショットコーチングをいたします。

ご希望の方は、以下のフォームからお申し込みください。

申し込みフォーム
   ↓
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P70126232


◇コーチング日程 各60分

NO.1 5/3 (火)21:00--22:00
NO.2 5/3 (火)22:30--23:30
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NO.3 5/4 (水)21:00--22:00
NO.4 5/4 (水)22:30--23:30
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NO.5 5/5 (木)21:00--22:00
NO.6 5/5 (木)22:30--23:30
--------------------------------
NO.7 5/7 (土)21:00--22:00
NO.8 5/7 (土)22:30--23:30
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NO.9 5/8 (日)21:00--22:00
NO.10 5/8 (日)22:30--23:30
--------------------------------

◇セッション方法
電話またはSkype

◇費用
無料 ただし電話の時は通話料負担お願いします。

◇クライアントのメリット
想いを語ることで、その想いがはっきりとしてくる。
想いから行動につながる。

◇はんぐのメリット
コーチングのスキルが向上する。
クライアントの熱い気持ちを受けて、私もがんばろうと
モチベーションが上がる。


よろしくご検討ください。^

コーチ 角田知行(ツノダトモユキ)

財団法人 生涯学習開発財団 認定コーチ
NPO法人 ヘルスコーチ・ジャパン 認定メンタルコーチ
NPO法人 ヘルスコーチ・ジャパン 認定ヘルスコーチ
NPO法人 日本コーチ協会 会員
# by hangloose | 2011-05-03 02:35 | コーチング

いのちの講座

今日は、日本コーチ協会の東京チャプタ主催の講演会に行ってきました。

講師は、昭和大学医学部の高宮有介先生。
題は「いのちの講座~死から生といのちを考える」でした。

緩和ケアという立場からのさまざまな現場体験から生まれた深いお話をお聞きできました。


21才という若さで癌になった女性が母にあてた手紙に綴られた感謝の言葉。

生まれてもすぐに死ぬしかない「誕生死」の命を宿した妊婦さんの心。

彼が進行性のガンと診断され、結婚を決意した女性の話。

高校生の男の子が、自分の癌と戦う決意を綴った詩。

働き盛りの50代の男性が癌を宣告された時の深い悲しみ。

高宮先生は、静かに、丁寧に、これまで出会ってこられた方々との思い出
を語られました。


9.11のテロ事件の時、ハイジャックされた飛行機から奇跡的にも自宅の母あての電話がつながった男の子が、残されたわずかな時間で言った言葉は「ママ、愛しているよ」だったそうです。


自分の人生が無限に続くと思っているなんて、なんて傲慢なんでしょう。

私も、自分の健康状態や年齢のことを考えれば、限られた時間の中に生きていると思わざるを得ません。

明日は、誰にも約束されていないのです。

明日を迎えることができたらそれをありがたく受け入れて、有意義に使いたいと思います。

マザーテレサの素敵な言葉も紹介されました。

大切なことは、心を込めて今を生きるということだと感じました。


そして、アニメ「象の背中」を紹介されました。詩は秋元康さんだそうですね。


最後に、ワークを行いました。

自分が余命わずかな末期癌と医者に宣告されたと想像し、配られた紙にとても大切な人へのメッセージを書くというワークでした。

浮かんできたことは、珍道中とでも言う言い方がぴったりの、女房と行ったさまざまな旅行のシーンでした。あんな楽しい日々はなかったな。ほんと、そう思います。そんな気持ちで感謝の言葉を綴りました。



# by hangloose | 2011-04-22 23:50 | エトセトラ